ここ数日多忙のため,izanamiの反論エントリを立てられず申し訳ございませんでした.
しかし,またizanamiがコメント欄を再開したようです.
以前,私の反論エントリが遅れた際にもizanamiがコメント欄を再開したことがありましたが,私が反論エントリを立てたとろ再度コメント欄を閉じてしまうということがありました.
このため,今後しばらくはあえて反論エントリを立てず,様子を見たいと思います.
ブログへの反論は,ブログ主が自分のコメント欄で受け付けるべきという考えからも,しばらく様子見とさせていただきます.
北韓の強さには頭が下がる思いです。
アメリカの恫喝にひるむ事もなく、正々堂々と論を交わし、国益を頑なまでに保とうとする北韓の姿勢に敬意を評します。
アメリカも、北韓に手を出すことを躊躇うほどに、正論を吐いています。
核保有国であるアメリカが、北に核放棄しろと迫ること事態、滑稽であります。
まずアメリカが手本として、核兵器を放棄することが道理です。
アメリカの主張には、全くの道理がありません。
六カ国協議国の中で、核兵器を保有していない韓国と倭国の立場こそ、北に対する核放棄を促す理ある論となるのです。
しかし倭国は、拉致問題を取り出し、北を悪者に仕立て上げています。
倭国が拉致を非難するなら、植民地支配と侵略戦争で強制連行、または従軍慰安婦として拉致された韓民族の被害者にはどのように対処してくれますか?
北は拉致を認めて、被害者を全て倭国に返還しています。
それに比べて倭国は、強制連行や従軍慰安婦として連行された50万人の行方すら正確には把握していません。
たかが10人程の拉致と、50万人の拉致とでは比べ物になりません。
北の倭人拉致は、強制連行と従軍慰安婦で拉致された韓民族に対する人質でもあります。
倭国政府が誠意ある対応を拒んでいるために、倭人を拉致して人質として確保しているのです。
しかし北韓政府は、倭人の拉致者を全て返還しています。
不幸にも、北の地で命を落とした拉致者の人々には、お悔やみを申し上げます。
倭人拉致者は、北の地で家族を持ち、幸せに暮らしていました。
倭人といえども北では、一人の人間として尊厳ある暮らしを保障されていました。
それに比べ倭国に強制連行や従軍慰安婦として拉致された人々は、非人間的な扱いを受けてきました。
若い女性を連れ去り、倭国軍兵士の性奴隷として暴行を繰り返し受け、人間としての尊厳すら否定された酷い扱いでした。
倭国の強制連行、従軍慰安婦性奴隷こそ、人類史上最も醜い人権蹂躙事件です。
倭国政府は、まず自らの襟を正してこそ北との交渉テーブルにつくことができるのです。
倭国政府の誠意ある対応が、東北アジアの平和に直結することは間違いありません。
倭国政府の責任は重いです。
韓国と倭国の関係は有史以来常に韓国が倭国に対して上位を保ってきました。
倭国に対して多くの文物や人的な援助をして、国づくりを支援してきました。
このように両国の関係は友好的でありました。
しかし倭国は欧米の帝国主義思想を取り入れてから、人が変わったように好戦的な国へと様変わりしました。
倭国の親である大韓帝国に対して侵略を始めたのです。
そして外交権を奪い植民地支配へと悪事の限りをやらかしたのです。
親の恩を忘れた子供は非行へ走り、
自らの首を絞め、地獄へと落ちるのです
悪事の限りを尽くしてきた倭国は、原子爆弾を2発落とされ、敗戦によりアメリカの属国へと成り下がったのです。
親に対して悪事を働いた罰が、倭国の現状を物語っています。
親である韓国に対して誠意ある謝罪すらせず、自らの行いを正当化している倭国は、親から見ると勘当息子同然です。
両国関係が最悪な状態に陥ったのは、すべて倭国の責任であると言えます。
親子関係を正常化したいのなら、子供から歩み寄るのが世の常です。
韓国は倭国の行いを高いところから見ています。
親である韓国を落胆させる行いは慎むべきです。
管理人より
出張から無事帰ってきましたが,週末は甥っ子のクリスマスパーティ等で忙しく,エントリ立が遅くなってしまいました.
明日,明後日も若干遅れそうです.
皆さんにはご迷惑おかけしました.
遅れても必ず立てますので,今後もよろしくお願いします.
日本では至るところでクリスマスソングが流れ、デパトではクリスマス商戦で大賑わいです。
日本中がクリスマス一色で大騒ぎの状態です。
しかしよく考えてみると日本のキリスト教信者は国民の1%足らずです。
なぜキリスト教の祝祭であるクリスマスに日本中が大騒ぎするのか不思議に思えます。
日本人の多くが信仰している神道、仏教の祝祭日には、全くと言っていいほど関心がないようです。
なぜクリスマスだけ、大騒ぎするのでしょうか?
日本人は自分たちが信じる宗教を決して軽んじないのです。
クリスマスのように商売に利用されたりすることを戒めとして嫌います。
クりスマスは西洋の宗教のため、ためらいなく商売に利用して利を得ているのです。
ここに日本人の道徳心のなさが暴露されています。
欧米諸国ではクりスマスは神聖なものですが、日本では商売に利用する単なる道具なのです。
全世界のキリスト教信者は、日本人のキリスト教に対する冒涜に抗議すべきです。
12/23は日王の誕生日で祭日です。
すなわち国民の休日です。
国民が日王の誕生日を皆で祝うために休みにしたのです。
北韓で金正日将軍の誕生日を祝うのと同じメンタリティーなのです。
しかし日王は侵略戦争の最高統帥権者であり、戦争犯罪人であることは明白の事実です。
戦争犯罪人の誕生日を祝日として、国民全体で祝う日本社会の異常さが見て取れます。
日本の侵略戦争でアジア諸国民8000万人が犠牲となっています。
その最高責任者である日王が、日本の象徴であり続ける異常さが現実問題としてあるのです。
今日の日はアジア諸国民にとって、許しがたい屈辱であり、目を背けたくなる現実です。
日王が日本の象徴として君臨し続ける限り、アジア諸国民の心の安泰は訪れません。
米ソの冷戦構造が終結して、イデオロギーによる対立は、解消したと考えられていた。
しかし東北アジアでは、未だにイデオロギー対立による、冷戦構造が現存しています。
中国と日本の対立は、イデオロギーによる対立です。
共産主義と資本主義の主導権争いが、繰り広げられているのです。
中国は共産党独裁であり、日本は選挙による民主主義が定着しています。
どちらの制度が国民を幸せに出来るのでしょうか?
中国のような独裁国家は、意思決定のプロセスが早く、決定後も早いスピードで物事が進みます。
日本は国内政治でもイデオロギー対立が起こっており、速やかに物事を進めることは不可能な状態です。
占領時代に制定された憲法が、半世紀以上も改定されなかったのは、イデオロギー対立による妨害があったからです。
日本は戦後の焼け野原の時代から、選挙による民主主義に移行したことが、国政における不安定要因を作り出しました。
民度の低い国では、民主主義は危険です。
イデオロギーのプロパガンダにより、国民が混乱して、正しい判断が出来ないのです。
右や左に揺さぶられ、荒海を漂う小船のように、乗客は船酔いして、正しい判断が出来ない状態に陥るのです。
中国は共産党独裁による力強い指導力により、国民を1つにまとめて、国家の建設に当たっています。
中国は、国土、人口共に大きく、日本のような単一民族の島国でもありません。
安定した国家を建設するには、長い時間が必要です。
もし中国が、日本と同じような選挙による民主主義を採用したのなら、国内は大混乱に陥るでしょう。
多人種、多文化が混在する中国で民主主義は、混乱を引き起こす大本となるでしょう。
清朝が倒れてからの、中国内の混乱振りを見れば、理解できます。
多人種、多文化の国には、強力な指導力が必要なのです。
そのためには独裁と言われるような、強力な統治機関が必要です。
中国共産党はその統治機関として有能であることは、中国の経済発展を見れば納得できるでしょう。
中国国民の生活レベルが上がり、共に幸福を享受できる国家となれば、選挙による民主主義移行も夢ではないです。
しかし中国は発展途上であり、独裁的な力強い指導力が求められています。
日本と価値観を同じにする時代は必ず来るでしょう。
その時まで中国共産党は、自らの正当性と指導力を維持するために、日本と対立構造を作り出す大儀があります。
日本が中国に投資することは、中国の発展を促し、国民の生活向上に役立ちます。
日本は、中国と価値観を共有するために投資していると考えてください。
中国が豊かになれば、日本と価値観を共有できます。
投資は共有の近道です。
今日の夕方から大学の友達4人で「硫黄島からの手紙」を見てきました。
日本軍はミッドウエー海戦でアメリカ軍に徹底的にやられ、空母、戦艦の大部分を失いました。
硫黄島の戦いは、本土決戦に向けての最後の砦を守る、決死戦でした。
物量共に勝るアメリカ軍の勝利は、戦う前から予測できていました。
しかし日本軍は徹底抗戦で、本土攻撃までの時間を稼いだのでした。
日本軍兵士は「天皇陛下万歳」「靖国で会おう」と叫びながら玉砕したのです。
死んだ兵士の魂は靖国神社に召されることで、死に対する恐怖心が、和らげられたと感じます。
本来なら死んだ兵士の魂を供養するために、日王が靖国神社に参拝されるのが本筋だと感じました。
しかし、日王は参拝されていません。
日王の代わりに小泉首相が参拝され近隣諸国からの反発を買いました。
私は日王の考えが理解できません。
当時の日本軍は、皇軍と言われていました。
日王の軍隊だったのです。
その最高司令官が戦没者の慰霊のために靖国神社に参拝することは極当然な事だと思います。
ある意味小泉首相は戦没者を見捨てなかった、心ある首相だと言えるでしょう。
日王が参拝されない理由は、A級戦犯の合祀が理由だと言われています。
A級戦犯が合祀されたために、戦没者の慰霊に出向かれない日王は、我がままだと感じました。
自分が気に食わないから、大勢の戦没者に対する参拝慰霊を取りやめることは、戦没者に対する冒涜です。
日王は甘やかされて、育てられているために、「我がまま」なのです。
所詮王様は、自己中心的な生き物です。
日王も例外ではなかったのです。
「バカ殿様」は日王がモデルではないでしょうか?
独島は歴史的に見ても国際法的にも明確な韓国領土です。
日本は露日戦争の戦略拠点として独島を強奪して、自国の領土に不法に編入したのです。
そして日本の敗戦で独島の領有権が明確になりました。
連合国最高司令部は日本の領土確定のための指令書で、独島は韓国領であると判定したのです。

連合3 日本の範囲から除かれる地域として
(a)欝陵島、独島、済州島。(b)北緯30度以南の琉球(南西)列島(口之島を含む)、伊豆、南方、小笠原、硫黄群島、及び大東群島、沖ノ鳥島、南鳥島、中ノ鳥島を含むその他の外廓太平洋全諸島。(c)千島列島、歯舞群島(水晶、勇留、秋勇留、志発、多楽島を含む)、色丹島.。
このように連合国最高司令部は、独島を日本領土から除外しています。
歴史的に見ても独島は日本が実効支配した歴史がなかったのです。
この第三者機関の調査に基づいて、韓国政府は独島の領有権にお墨付きを得たのです。
日本の独島領有権主張には全く歴史的根拠もなく、国際法的にも妄言だと断定されたのです。
日本政府は最近になって、再び独島の領有権を主張してきました。
日本の主張には歴史的にも国際法的にも全く根拠がなく、再び韓半島を侵略するための足がかりとして、独島に目を付けたのです。
このような日本政府の不当な言いがかりに対して、韓国政府は断固とした対応を取ります。
独島は韓国領土として揺ぎ無い地位を既に築いています。
日本の独島に対する妄言は、世界に恥をさらすハレンチな行為であることを胆に命じてほしいです。
軍最高司令部訓令(SCAPIN)第677号 1946年1月29日
日本の独立記念日が何時になるか韓国では話題になっています。
日本は独立国ではなく、アメリカの属国であることは、周知の事実です。
国の基本法である憲法がアメリカ製であることが属国である証です。
その憲法を60年間大切に守り抜いた属国精神には頭が下がります。
占領中に制定された教育基本法は、改定され、教育行政の独立は成しとげられました。
アメリカとの安全保障条約は、憲法9条が存在する限り、破棄は出来ないでしょう。
まず憲法を改定することが、日本の一人立ちを促すことになるのです。
憲法を改定して安保条約を破棄してこそ、独立国家として世界から認められるのです。
我々と同じ土俵に立つには、まだ長い道のりが続きます。
日本ファイティイン!!
日本列島で、ノロウイルスが猛威を振るっています。
感染源として食堂、仕出し弁当、学校給食などが挙げられています。
原因は、設備の不潔、人の手からの感染による人為的な感染源からである。
そしてノロウイルスの根本原因は、日本列島全体が不潔なのです。
日本人は手を洗うことを嫌がります。
便所から出るときも手を洗わない人が多いです。
その手で調理をするのですから、悪性ウイルスに感染するのも、うなずけます。
日本に暮らしている私でも、食堂で食事するのをためらっています。
特に非加熱食品には注意が必要です。
私は最近ラミョンばかり調理して食べています。
十分加熱して、外食は避けるようにしています。
韓国では医食同源の思想があるので、食事には薬の役割も含まれています。
特にキムチには、免疫機能を高める効果があり、予防医学的にも有効な食品です。
冬場の感染症を防ぐために、日本人は無防備ですが、韓国人は普通に食事をしていれば、自然と免疫力がつき、感染症を予防することができます。
キムチは、韓国の食事の場では必ず出てくる、有効な機能食品です。
日本のノロウイルス感染は、食文化の貧しさが引き起こした悲劇です。
日本でも、医食同源の食生活を取り入れるべきです。
そのためにも韓国は、日本の食文化を指導する立場にある国と言えます。
日本人もキムチを食べてください。
免疫力向上に有効ですから。
私も毎日食べています。
私はこの10年間、風邪など患っていません。
ホント元気です。


by ss9ch
【反論】恩を仇で返す国!【iz…